内覧の件数をどれだけ見れるか仕事の合間や休日の時間を有効活用する為

内覧のスケジュール

仕事をしていると実際に
内覧できる時間というのが
限られてきます

 

そのスケジュールを
どういう風に組み合わせるかで
内覧できる回数が決まります

 

 

平日仕事で土日祝が休みのあなた

土日が休日の仕事をしている方だと
内覧のライバルが多い
ライバルと表現してよいのかわかりませんが

 

同じような土日が休みの会社員の人が
同じように内覧の希望が
重なりやすくなります

 

不動産の仲介の人も
土日祝が一番内覧が多いと
ほとんどの人は言いますので
それだけ見る人が多く
案内する人が少ない
需要過多供給小

 

 

案内する人が少ないということは
見たくても人手が足らなくなるので
自分のスケジュールだけでは
内覧希望ができません

 

 

 

だからこそ不動産の仲介業者に
スケジュールを伝える前に
あなた自身のスケジュールを
確認する必要があります

 

 

事前計画の事前スケジュール
いつまでに引っ越しが必要か
どこに住むのか
どのような家に住みたいのか
休みに何件見る予定か

 

 

物件を見るのにどれぐらい時間がかかる

その詳細を決めると
一日でも5〜6件の
内覧が一気にできます
場所や距離にもよりますが
一日6件見れると結構な
活動量ですね

 

そもそも一つの不動産会社で
あなたに適合する内容の物件が
6件紹介できるかも
珍しい確率かもしれません

 

 

 

 

移動などの時間も考えると
一件あたりは30分の目安
移動20分目安で

 

 

一件あたり60分平均
6件見れば360分なので6時間
結構な時間ですそれだけ見ると
住みたくなる物件は当然出てきます

 

 

引っ越しの時期
家を探すのにピークの期間は
やはり新年度のタイミング
この新年度のタイミング避けれるようなら
避けたいところ

 

しかし引っ越しのタイミングは
仕事か子供がいれば学校の
新年度のタイミングがほとんど
この時期は自然と多くなるのは

 

個人事業主やビジネスオーナーなど
会社員とは違う職種の人でない限り
新年度は避けれない場合が多いです

 

だからこそ集中できるタイミングは
あなた自身で事前スケジュールを組む
必要が多くなります

スポンサーリンクス

スケジュール関連ページ

内覧
内覧部屋は実際に見るべき