住まいお家探しの事例1R、1K、1DK、1LDK

住まい選びの条件は駐車場もある

彼女と婚約の運びとなりました。
私はケミカルの中堅商社で
彼女は大商社子会社部門
貿易の仕事をしています。

 

 

 

私は27歳で彼女は2歳年下
結婚式をすることになりました

 

 

式場も決めて新婚旅行も大体決まって来ました
後は何処に住むかと家具をどうするかなんです
最初の住まい探しは1DKマンションで
駅1分の所でいいなあとも思いましたが
天井が低い気がしてやめに。

 

 

 

次は駅から15分の所でしたが
隣がワンルームマンションで
自転車やミニバイクを沢山駐輪してあり
学生が多くやめました。
家賃は安いのですがうるさそうで
新婚の我々としては遠慮しました

 

 

 

土曜と日曜に住まい探しに内覧をしました。
30代になれば住宅を買おうと思いますが
それまでは賃貸で行こうと思っており
彼女もそれでOKなんです。

 

1DKでいいのでと言って探してもらいました。
家具を置いてスペースをとるので
なるべく家具を置かないようにしたいと
言って見て貰いました。

 

 

結納金で家具を買ってもらおうと思いましたが、
もう少しお金を出さないといけないなぁと
思いながら話を不動産屋さんに聞いてもらいました。

 

結局情報は不動産屋さんでも
共有しているので何軒行っても同じだろうと思い
住まい探しには住みたいエリアを決めて
そこの不動産屋さんにしたのです。

 

 

大手と準大手の不動産会社です
選ぶコツはスペースを家具で占領しない様に出来るかです。
これはこちら側の話ですが
もう一つ選ぶコツは後で解ったのですが、
家主さんが駐車場を持っていて
優先的に車を止め車る事が出来るかどうかです。

 

 

実は駐車場を1台分借りる話をしたのですが
私だけが乗るのだと思い、
入れにくい所になっていたのです。

 

妻も乗るとなったら非常に入れやすい
便利な所に大家さんが
勝手に変えてくれる事になったのです。

 

 

私も妻も車に乗りますので
入れ易い所になったねと2人で話をしました。

 

後は駅まで徒歩で15分のちょっと遠いのですが
備え付けの家具があり
広くスペースをとれる所だったので
それも良いなあと思いました。

 

 

ところがその部屋はタバコのヤニでクロスが汚れていて
やり変えてくれるよう交渉してみました。

 

 

それで2つどちらにするか考えて最終的に
最初の駐車場付きの
スーパーが目の前のマンションにしたのです。

 

 

大家さんが気に入ってくれて
家賃を安くしてくれると言う事になり
やはり家賃が安いと
毎月の支払いが楽で良かったです。

 

 

 

それに徒歩12分ほどで駅に着きますが
車の出し入れもスムーズなので
妻に送ってもらっていました。
子供が出来てからは別ですけれども。

 

 

やはり車社会ですから
単に家だけでは済ませられないなと思っています

まとめ

この事例は都心部ではなく
関東圏の地方都市で
都心部の公共交通機関のアクセスは
都心部まで45分と良いのですが

 

最寄駅は少し遠く
住宅地なので付近に

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